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本編の協力プレイに関する発表内容 · 2026年10月13日時点

ATMOSFARのマルチプレイ:協力人数・ホスト・セーブの計画

まずはここを確認

ATMOSFARはソロ、または最大4人のオンライン協力プレイに対応予定です。アーリーアクセスではプレイヤーがセッションをホストし、共有セーブをホストPCに保存する方式が計画されています。専用サーバーや人数拡大は約束されていません。

プレイ人数

本編はソロ、または最大4人のオンライン協力プレイに対応予定です。一緒に探索したり、共有のCloud Cruiserで作業したりできます。

2026年Steam Nextフェス体験版はソロ専用でした。その体験版にはマルチプレイの開始手順はありません。

プレイヤーがホストする方式

開発元は、アーリーアクセスの方式をプレイヤーホスト型のクライアント・サーバー方式による協力プレイと説明しています。各自が同じワールドを個別にホストするのではなく、1人がセッションのホストになります。

専用サーバーと人数拡大

専用サーバー対応は約束されていません。開発元は10月8日、専用サーバーと参加人数の拡大はアーリーアクセス中に実現する可能性があるものの、どちらも保証できないと説明しました。

発表されている最大4人という上限を、6~10人で遊べるという意味に読み替えないでください。

協力プレイの進行状況はどこに保存されますか?

開発元の5月4日の説明では、共有セーブはホストPCに保存されます。ホストなしで別に続きを遊びたいクライアント側プレイヤーは、ホストのセーブファイルが必要になります。

共有の進行状況をホストが持つことは、ゲーム全体のセーブ枠が1つしかないという意味ではありません。セーブの場所や参加・招待手順は、配信されたビルドの仕様を確認してください。

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